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  1. 谷口校長コラム
 

谷口校長コラム

2014/08/17

『原点に戻りましょう』
行き詰まった時によく聞かれる言葉が原点。

しかし。
原点というのは、昔のことを思い出すだけではありません。

そこには今現在、立ち止まったり悩み苦しむ理由、そして前を向くためのヒントが詰まっているのです。

どんづまりのあなたに、と題していますが常にその立場になりうるという点ですべてのセラピストに知ってもらいたいテーマです。

【千葉校】10月26日(月曜)『どんづまりのあなたに。〜セラピストの土台編』


新たなアクションや学びをするとき。

もし今やればどうなるか?という、人や過去への“なんとなくリサーチ”もします。

でも。根底には自分の可能性に期待している自分を優先させるんですよねぇ。

もちろんその期待に応えられなかったら…という思いも内在させながら、なんですが。

過度な楽観や悲観でなく、未来への期待を優先させると言いますか。

それはきっと日々の積み重ねで構築されたものだと思うのですが、そんなスタンスは自分を随分ラクにさせてくれます。

やはりそのような見方は、決して自分だけでなく身近な人や周囲の人、関わった人に対しても常に抱き続けていきたいわけです。

家族から始まり仕事で関わる人までも。
未来への期待を抱き続け、関わっていく。

それって言うほど簡単でなく、なかなか価値あること。

もしかするとそれが今、僕が僕に対して抱いている期待なのかもしれません。(文責:谷口晋一)


今から15.6年前のことでしょうか。
当時はSNSもブログもなく、ホームページすら一般化してない時代。

店舗経営に関する色んな情報を収集しようと、ビジネスフェアに出掛けました。

そこで一人の講師が登壇したので、講演終了後
思い切って声かけたんです(確か僕だけでした)

どこの馬の骨だかわからないような僕に対して、とても丁寧に名刺交換してくれたことだけ覚えています。

とにかく受け入れてくれた雰囲気が嬉しくて。

そこからです、年賀状やメルマガなどで接点が生まれ、僕か2008年に初めて書籍を発刊した際に贈呈した時はとっても喜んでくれたりして。

その人と昨晩久しぶりに会いました。

いや、二人でゆっくりご飯を食べるというのは初めてかもしれません。

他愛もない話なんですが、昔の思い出話もそこそこに互いに今どうしているか、これからどうするか…楽しいひと時でした。

◆◆◆  ◇◇◇

彼が初めて僕と関わった時。
どんな関係性となるかはわかりっこなかったはずです。

でも、突発的な関わりの中で。
育成だとか、パートナーだとか、長きに渡る関係性が想像できなければ、あの様な対応はされなかったはず。

それからです。

僕自身、どんな突発的な関わり方であっても。極力目の前の人との関係性を想像しながらやりとりしようと思ったのは。

いつの日かこの人にも恩返しがしたいと思う一人です。

そんな大切な事を教えてくれたのですから。(文責:谷口晋一)

セラピストにとってプロフィールというのは、自分を伝える一つの表現方法に過ぎません。

でもセラピストにとってプロフィールが大切だなぁと思うのは、クライアントの見方が独特だからです。

クライアントは完璧な姿をセラピストに求めていません。

自分にある弱さ(痛みや苦しみなどの状態)をセラピストに対しても当てはめて見ているのかもしれません。

それをプロフィールを通して知りたいと願っているのではないでしょうか。

【広島校】9月9日(水曜)「あなたが望むクライアントを引き寄せる〜セラピストプロフィール作成」

ボディケアやビューティケアに関わるセラピストたちにとって。

クライアントの姿勢というのはとても重要なポイントとなるのではないでしょうか。

その姿勢によって。ケアする前のアプローチに変化をつけることも可能ですし、ケアした後の状態変化にも影響してきます。

視覚的なチェックから日常生活を想像しながらのチェックまで。

姿勢の分野のプロから学ぶ基本は、それだけでクライアントの見方を一つ増やしますね。

【セラピストのための姿勢分析術 〜清水真】

ご縁あって自分も本を出し、また知人や仲間が出版するのを見ていてふと思うのが、

『書籍は初速が大切。でも著者はジワジワと、だよなぁ』ということです。

つまり。
次から次へと出版される現状の中で、本そのものはナマモノ。

そのテーマに興味を持った人の手元に早く届けるために関係者は最善を尽くすわけです。

と同時に。
著者については、むしろジワジワとその人を知っていくことがいいんじゃないかな?と。

仮に直接会わないにしても、SNSが発達してなんとなくでも人となりは知れます。

来月は札幌で仲間の一人、穂口さんの出版に関するテーマの特別講座と出版記念の懇親会を予定していますが、

懇親会は派手なパーティーというより、彼の良さがこれからもジワジワ続くような。
そんな集まりにしたいと(名古屋でも広島でもそうでした)

ま、言い方を変えれば、
本に書かれた内容は価値あるものでなけれはならず。

また著者は神格化せずに一人の人間としてジワジワと関わろう、ということでしょうか。


【札幌校特別講座】9月15日(火曜)『セラピストのためだけのネット集客の極意!〜著者穂口大悟』

【札幌】9月15日(火曜)『リウム穂口大悟出版記念〜わっしょい会』


セラピストの学校広島校で接点のできた広島在住のセラピストたちが立ち上げた団体。

まだこれからどうなるかは彼女たちも僕自身もわかりません。
でも。進めてみなければどうにもなりません。

セラピストはそのスキルや、かかわるクライアントとの“静かで熱い想い”が根底に流れています。
それをそこで終わらせないには勇気が必要です。

社会が変わっていくのはそんな勇気と情熱からなのだと思うのです。(文責:谷口晋一)

【広島べっぴんじゃけん!】

セラピストの学校のオープンスクールなど初めて開講する場所で、皆さんに時々聞くことがあります。

『僕のこと視診してました?』

もちろん、医療行為そのものという意味ではなく、セラピストとして僕という対象と関わるとしたら?という意味で、です。

様々なジャンル、スタイルのセラピーがあるからこそ。

その出会った最初の段階から出会う対象をセラピストとしての視点で見るという癖?があるかどうか?

「その人の最善を常に見つけておく。しかしそれはあなたの中に留めておく」

このファーストステップをオンリーワンのセラピストたちは積み重ねています。

初開講!【山口校オープンスクール】11月18日(水曜)「これから活躍し続けるオンリーワンセラピストになるために!」

僕の職業観の一つなんですが『人にはそれぞれ個別的な職業能力』というものが備わっているのだろうなぁ…と。

仕事の為の資格や技能などと違い、もっと根源的なその人の中にある仕事をする上で活かせる潜在的能力と言いますか。

ちなみに僕がしているセラピストの学校で、彼ら(そこで関わる人たちも)と携わると如実にそれが見えてきます。

アロマセラピストなので◯◯して…という発想よりも、
△△という個別職能を活かすからアロマセラピーが…
という視点で見るとやはり一人ひとり、伸びしろができる。

例えが正しいかわかりませんが、カメラという機械は一緒でも、レンズによって見えてくるもの、切り取られてくるものは違う。

広角レンズには広角レンズの。望遠レンズには望遠レンズの個別能力が備わっているからそのカメラを通してまったく別の作品が生み出される。

ですから“聞こえの近い”職種や活動スタイルでも、各々個別的な職業能力を活かさなければピントが合わず、もがく要因やミスマッチの原因となるんじゃないかな?と。

ちなみに他人のレンズのことはよく気づけても自分のレンズのこととなると…ねぇ(苦笑)

たまには自分のレンズを磨くこと忘れちゃうといつまでたってもピントがボヤけたりズレたままですから。

資格や技能ではなく元々備わる個別職能を知り磨いておく。

それが本当の自分磨き?だったりして。(文責:谷口晋一)

予定していたことが突然のキャンセルとなる。
まぁ相手のあることですから避けられないことでもあります。

そんな時、慌てて埋め合わせをしようとはしません。

予定が入った理由があるように。
キャンセルとなった理由もあるのだろうと。

不思議なもので、そうすると別の所から新たな展開の話がくる。

しかもそれは気づきにくい。
まるでそれは土の上に半分だけ見える種のようなもの。

たぶん予定通り物事が進んでいたら気づかなかったことかもしれません。

なので、その話にワクワクすることもなく。
うーん、なんだろ?という感じです。

でも予定がキャンセルとなったという流れがあるので、気づきのヒントにはなる。

そんな、自分の意志だけではどうにもならない展開の時は。

とにかくそのことで動いてみる。
そんな瞬発力が時には必要です。(文責:谷口晋一)

セラピストが活動する上で必要な紙モノ(チラシ、パンフ、名刺、リーフレット、ニュースレターなど)。

インターネットが集客の柱となってきている状況において、なぜそれが大切なのか?

実は、この紙モノを作る過程(プロセス)こそが重要なのです。

人がどういった思いでそれを手にし、必要か不必要かを決めているのか?

限られた空間の中でそれを考えながら組み立てていく過程にこそ、クライアントとの関係構築のスタートがあるのです。

紙モノは紙モノだけで終わらないのです。

【専攻科〜学科共通(本科必修)〜販促ツールの基本、「紙モノ」を押さえる】

企業や商品のブランド構築が多方面から長い時間をかけて構築していくように。

セラピスト自身のブランド構築もまた多方面からプランニングして進めていくものです。

しかもセラピストは人間です。
時間の経過と共にスタンスや気持ちの部分も変化していく。

都度細かな修正を重ねながら。
その第一歩としての学びがここにあります。

【専攻科〜セラピストブランド専攻〜それはすなわち「あなたらしさ」】

あなたが望む人。
逆に望まない人。

どちらにしましても、予約などしてきましたら受け入れるのが今の日本のセラピストたちの現状かと思います。

あなたが望む人(クライアント)を引き寄せるには特別な力は必要ありません。

特別な力ではない、その一つがプロフィールでしょう。

あなたが望まない人が予約申し込みする。
もしかしますとあなたのプロフィールをみたことがきっかけだったかもしれません。

そんな話もしようと思います。

【広島校】9月9日(水曜)「あなたが望むクライアントを引き寄せる〜セラピストプロフィール作成」

プロフィール作成は沢山のセラピストに学んで欲しいと願うコンテンツの一つです。

当然と言えば当然ですが、どれ一つ同じプロフィールは存在しません。

でも実は。
その価値をあまり意識してないプロフィールは、とっても似ているのです。

新規集客に直結する人の心理状態。5段階の内の3段階目は“比較”が入るのですがそこでプロフィールがポイントとなります。

どこにでもある様なプロフィールだとしたら、お客様からは興味のステージからそのセラピストが降りることとなるのです。

【広島校】9月9日(水曜)「あなたが望むクライアントを引き寄せる〜セラピストプロフィール作成」

その道のプロとその道のプロではない人との違いの一つに、

『これ業界では周知の事実なんだけど公には言いづらい』

ということがあります。

それをなんとなく勘付いていると、改めて耳にして『やっぱりね!』となります。

今回の講座では、本には書けなかったタブーとして何点かについて語っていただきます。

大切なのは、やっぱりね!で終わらないということです。

そこから自らの行動への注意点として押さえておく。

素人なりのアクションがあるのです。

【札幌校特別講座】9月15日(火曜)『セラピストのためだけのネット集客の極意!〜著者穂口大悟』


今晩5年ぶりに高校時代の同窓会があるのですが。

数年数十年ぶりの再会を通して自分の歩みを振り返れるということですので、僕自身も楽しみにしています。

そういった意味で主催(幹事)をして思うのは、そんな場を提供することの喜び。

皆が久しぶりに再会してワイワイしてる姿を見るのはなかなかいいものです。


一方で。
同窓会など特別の集まりではなく、普段お店などを通してずっとそういった場を提供し続けているセラピストオーナーさんたちのことをふと思うのです。

僕が出会ってきたお店のセラピストオーナーさんたちに話を聞きますと。

サロンをオープンしている間ずーっと喜びが継続するというより、何かしら“一瞬の喜び”があるんだ、と。

それは、お客さんからの紹介であったり、「良かった」など掛けられる言葉だったり、スタッフの成長の軌跡だったり。

まさにセラピストオーナーたちは、何かしらその一瞬の喜びの為にずっと何かを考えアクションし続ける。

それは時に誰にも言えない苦しさにもなる。

そのことを全部ひっくるめて、その喜びと苦しみを内在させている背中を見て僕はリスペクトを抱くのです。(文責:谷口晋一)


スキルを身につけて立ち止まってしまう。
そんなセラピストが多い中で、時には勢いが必要な時があります。

主にはイベントなど短時間で限られた環境の中で、まずあなたとあなたのスキルを知ってもらう時がそれです。

実は相手もセラピストに対して完璧な環境、姿を求めていなかったりします。

そんな時は思い切って今ある最善を尽くし、そこから広がる可能性にかけるのです。

【専攻科〜出張イベント専攻〜あなたのスキルと魅力を携え、いざ出陣!】

どんな分野においても全体を網羅するには時間もコストもかかります。

ですから集中して学ぶ(講義や映像、書籍、コンサルなど)機会を設けるわけですか、そこでもダラダラしてはいけません。

特徴(ポイント)を抑えておく。
やはり何においてもこれが大切です。

インターネットをイチから学ぶ、やはりかなりの時間とコストがかかる分野です。

だからこそポイントをしっかり押さえておく。
それをしておけば、自分に何が足りず何からすべきかがわかります。

【札幌校特別講座】9月15日(火曜)『セラピストのためだけのネット集客の極意!〜著者穂口大悟』

講師にとってたとえそれが大きなテーマからそれていなくて、
しかし事前に準備しているコンテンツから“外れたリクエスト”がくるというのは…恐怖なんだと思います。

もし講師からしてまったくそれが怖くないというのならきっとそれは、
・事前に準備したことしか話さないと決めている
・聞かなかったことにする
ぐらいしか考えられません(笑)

著者の穂口さんと打ち合わせしていて互いに話したのは、
『一番始めに参加者からリクエストを聞こう』と。

その恐怖は、避けることより正面から受け止めた方がいいのです。

【札幌校特別講座】9月15日(火曜)『セラピストのためだけのネット集客の極意!〜著者穂口大悟』

「インストラクター」の資格を取った時点で「先生」になることはありません。

「各地を飛び回って私のスキルを伝えたい!」

…その気持ちだけで「講師依頼」が舞い込んでくることもないです。

「これからスクールを始めたい」

「何となく"講師できます"って言っちゃったけど」など。

 

「先生」「講師」と呼ばれる立場になろうとしている方や自分のその「あり方」を一旦見直してみよう、という方に。

眼からウロコ、があるはずです。(※紹介ページより抜粋)

【専攻科〜講師・スクール運営専攻〜「人に伝える」第一歩】

セラピストの学校として、学び方は様々あります。と同時に。

学ぶ側の気持ちにも寄り添わなくてはないない、そう考えています。

足を運んで直接的に学ぶ様な積極的な学びができない。
物理的にも、気持ち的にも、経済的にだって。

そんなセラピストが沢山存在していると認識したからこそ、『まず学んで欲しい』そんなプランを立てています。

【専攻科〜サロン経営学科系〜まず「経営」を知ろう】

今や日本において(いや世界で見てもそうかもしれませんが)
どんな職業にあってもとにかく移り変わりが激しい時代です。

一つの仕事についたらほぼ一生…ということは、あまり考えにくく。

そんな中、セラピストのいう職業においても長く続けられるということはたった一つではなく、いくつもの条件が重なってであることは間違いありません。

どんな人であっても10年続けるための、答えそのものは教えることはできません。

なぜなら僕もドンピシャの答えを知らないから。

しかし今まで多くの10年セラピストたちがしてきたポイントを適用化して伝えることを、し続けます。

僕自身の働きという点でこれから10年継続するためにも。

【新宿】9月2日(水曜)少人数スクール&グループコンサルティング『10年続ける!?セラピストのためのリピート&口コミ集客術』

一度会ったとしても。噂や口コミで聞いたとしても。
クライアントはセラピストに興味を抱き続けます。
それには理由がありまして。

それは、まったく見ず知らずの人や一瞬接点を持っただけの人に、心や身体をさらけ出す勇気を。

大抵のクライアントは持ち合わせていないからです。

つまりセラピストへの不安感から必死に(そして静かに)セラピストであるあなたを調べます。

それはクライアントの方がセラピストの何倍も相手に対して怖いと感じているからでもあります。

そのことを知っているセラピストはプロフィールを軽々しく捉えません。

クライアントが知りたいことを適切に伝えられるプロフィールを持っています。

【広島校】9月9日(水曜)「あなたが望むクライアントを引き寄せる〜セラピストプロフィール作成」

著者と書籍について話をするときまって
『このことは書きたくても書けなかったんだよねぇ』
というコメントをよくもらいます。

文字量や構成上のバランス、そして文字にしてしまうとまずい?ことまで。

でも実はそういったことこそ、一番の学びとなったりします。

セラピストがネットを活用して集客するために。

著者に本音を語ってもらいます。

【札幌校特別講座】9月15日(火曜)『セラピストのためだけのネット集客の極意!〜著者穂口大悟』

人とのやりとり(コミュニケーション)はとっても大切だと至る所で耳にします。

その中で相手への質問というのはとかくテクニックで語られがちです。

今回の千葉校でもその事について簡単にレクチャーします。

ですが。
それは、質問する側される側双方のリスペクト。
これがベースでなければなりません。

公開相談コンサルティングであってもそれはまったく同じことで、一対一でないからこそそのベースが問われます。

【千葉校】8月6日(木曜)「谷口校長 公開相談コンサルティング〜一問一答」


【成果が出ないときこそ、不安がらずに、恐れずに、迷わずに一歩一歩進めるかどうかが、成長の分岐点であると考えています。】〜羽生善治(将棋棋士)

分岐点とは分かれ道。

成果が出ないなど、思った通りにいかない時にフツフツと浮かび上がってくるのが、不安や恐れや迷いではありますが。

常にその分岐点を通りすぎながら今の自分があると思えば。

そういったのを吹っ切って一歩踏み出すそのときにこそ、一番のエネルギーをかけるだけの価値がある。

成長の分岐点とは、自分への期待に満ちた瞬間でもありますから。(文責:谷口晋一」


それは、あまたあるインターネット上のツールを熟知することではありません。

それはその道のプロに任せればいいことです。

しかしその道のプロでさえわからないことがあります。それこそが、

各々のセラピストの先にいるクライアントのこと。そして、セラピスト自身のことです。

そんな話を散りばめながら北の大地でネット集客の極意を語っていただきます。

【札幌校特別講座】9月15日(火曜)『セラピストのためだけのネット集客の極意!〜著者穂口大悟』

セラピストにとって。
ブランディングほどわかりやすく、かつわかりにくいものもないなぁと。

まず、そのゴールといいますか目的地がセラピストそれぞれにバラバラです。

なのにブランディング構築のための手法(やり方)については、絞りこむことができます。

つまり。
目的地が不明確なまま、手法を学び実践すると。
セラピスト本人にとってはまったくもってしんどいポジションとなることがあるのです。

やはり、ブランディング構築については順番を間違えないことだと思うのです。

セラピストブランド学科〜「その他大勢」のセラピストから脱却!】